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| 6件と一致 ハイライトされているキーワードその他 |
| 2007/02/01(Thu) 10:55:12 ネコ |
| タイトル : NO TITLE |
退院する時に何もいわれなかったですか?いつ位からではじめました?白目は黄色いですか? 黄疸といっても母乳黄疸や核黄疸、血液型不適合黄疸その他いろいろです。 脳に障害がいくケースはめったにありませんが…。 黄疸の状態にもよりますが母乳黄疸の場合は生理的黄疸なので母乳をやめると軽くなる場合がありますね。 母乳育児の場合は黄疸が長引きやすいんです。 光線療法は受けましたか?紫外線にあてると治りやすいです。 日中直射日光ではなく、レースのカーテン越しに日光のあたる所に寝かせてあげるなどしてみてください。 ウンチの状態も普通なら肝機能も平気だとはおもいますが、黄疸の状態が分からないので病院で診てもらうのが一番ですね。 黄疸が結構強いなら受診してください! 赤ちゃんが元気なら健診までまってもいいと思います。 |
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| 2006/12/19(Tue) 22:57:06 りょう |
| タイトル : 困ってます |
というか悩んでます。 今、2人子供がいますが妻が下の子の面倒をほとんど見ません。 ミルクは飲ませているようですがその他の事を全くしないのです。 上の子は1歳半で下の子は3ヶ月です。 何度も話し合いましたがダメでした、養子に出すべきか子供の為に離婚すべきか悩んでます。 他に何かいい手があれば教えて下さい。 |
| 関連する記事を見る(この記事は親記事です) |
| 2006/03/29(Wed) 06:10:28 ぽかり |
| タイトル : Re[1]: 奥さんの個性 |
■No576に返信(かつおさんの記事)> 妻は責任感が強く、家事を手伝わしてもらえません。 機嫌が悪くなっていく一方です。 > 何か私にできることはないのでしょうか?> また、休みの日に赤ちゃんも連れて遊びに行けるところってありますか? 初めまして。 最近、武士道の本を読んだのですが、旦那、奥様は、古来、その役割をしっかり果たす事に、ご自身の誇りをお持ちだったようですね。 奥様は、そうした古来の価値観をしっかり引き継いでいらっしゃる方なのでしょう。 奥さんを楽にさせてあげたいというお気持ちは痛いほどわかりますが、 そうした、奥様のポリシーを妨げる事なく、協力できれば良いですね。 私の場合、寝室は別でした。 泣かすと私を起こす事を気遣ってプレッシャーになってそうだったので、分かれて寝てました。 また、お子様の記録作り(写真やビデオ)は、常日頃されていますか?女将は、自分も参加したいと言う事で、デジカメやビデオを購入して、妻がいつでも撮影できる環境を整えたりしました。 その他、私の仕事を充実させる為、朝早く出勤しました。 これは、朝ごはんの為に妻に起きてもらわなくてもいいという、効果もありました。 (夕飯の残りを食べて出勤するスタイル) 今回、文を拝見してて思ったのは、かつおさん、自体、奥様以上に「疲れている」のでは?と言う事です。 奥様が私の想像したとおりの方なら、旦那様の健康状態(心身共)も、奥様の責任と考えるなら、少なくても、奥様の前で、「心配そうな顔」「不安なお顔」をしないように自分でコンディションを整える事も大事な「協力」のように感じます。 お休みの日は、どう、お過ごしですか? お休みの日は、奥様のストレス発散に最大限に協力できる日です。 お子さんと一緒にいたい! とだだをこねて、美容院に行ってもらったり、ドライブなど、気分転換を一緒にされてはいかがでしょうか。 奥様の好きな、映画やドラマをご存知ですか? レンタルで借りてきて、一緒に見るというのも、良いと思います。 応援しております! 参考:魔の6週間について http://www.h2.dion.ne.jp/~tryerror/seityo-nf-01.html |
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| 2006/03/20(Mon) 13:42:59 きよちゃん |
| タイトル : Re[1]: シャフリングベイビー(いざりっ児) |
さやママさん、こんにちわ。 7才娘・5才息子の父親です。 よろしくです。 参考になるかどうか分かりませんが・・・ウチの娘は、ほとんど寝返りもしないまま、そしてほとんどハイハイもしないまま、歩き始めました。 座ることだけは早かったように思いますが、その他の成長はバラバラというか、欠落?していたというか・・そんな感じでした。 それでも現在、元気に学校へ通ってますし、歩行・走ることetc.特に異常は感じられません。 逆に、育児書通りに成長した息子のほうに、若干問題があります(苦笑)特にこの時期は、周りの子供と比べてしまいがちです。 ウチもそうでした。 でも、最終的に歩くことができればいいだけのことで、その過程がどうであってもいいと僕は思います。 無理強いして、歩かせるのはよくないかもしれませんが。 お医者さんに相談されて、歩けるようになると言われているのであれば、あまり気にしないようにしましょう。 |
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| 2006/03/02(Thu) 18:22:07 aidac skrow |
| タイトル : 二つの伝えたいこと |
44歳の父親です。 娘は5歳。 結婚後10年で授かった子供で、私が自営業ということである程度時間が自由になるため、生まれた時から概ね3〜4割程度(時間的にも労力的にも)子育てを任せてもらっています。 愛しているけどドつきたくなる、そんな気持ちは良く判ります。 はっきり言って、言い訳程度ではなくて、本格的に子育てをしている人なら誰でも理性も思考もない動物としか思えない振る舞いに、耐えるかキレるかするのが当然だと思います。 平然としていられる人は、散々苦労を経験して分厚いハートになっているか、さもなければ本気で子育てをしていないのではないかとさえ思います。 逆に言えば、子育てに耐えている人、切れる人は必死で子育てという孤独な戦場で時に、或いはいつも、援軍を待ちわびながら一人ぼっちでのた打ち回りながら戦っている、「正に今、必死で生きている」人間の姿であると思います。 僕自身は特に親から虐待をされた(と思い込んでいたことはあるけれど)ことはないにもかかわらず、昔風の教育(甘えるんじゃない、抱き癖をつけるな、我慢させろ、意見を言うな・・・まあ、昔はどこの家でもそうでしたが)についぞ納得なり満足なりが得られることがなく、「母親に相手にしてもらえない、正面から話もちゃんと聞いてもらえない」という鬱屈した想いが蓄積し、成長してからは随分と母親を追い詰めて詰り、責め続けるという醜い振る舞いから抜け出すことが出来ませんでした。 言うのも恥ずかしい年齢になっても、母親に対する爆発的な被害者意識というか、感情の爆発を制御することが出来ず、酷い自己嫌悪で苦しんだものです。 血の叫びの気持ちに対して、したり顔で薄っぺらな説教をたれる人間に殺意を抱いたことも一度や二度ではありません。 それでいて、時代的に無理もないこと、母親の愛情は十分に理解していること、自分の心の中にも愛憎が常に同居しており、しかし絶対に母親を変えることは出来ないという、無限地獄のような、際限ないやりきれなさから常に母親に対して喧嘩を売るような姿勢を変えることは長いこと出来ませんでした。 長々と駄文を書きましたが、私が言いたいのは多くの親が我が子に、子供は親に愛憎取り混ぜての強い強い執着心を持っていること自体はありふれたことだが、好きだから、愛しているから、というポジティブな「考え」では、恐らく解決することは無いだろう、ということが一点です。 「何でこの子は親を困らせるの! 」という親の苦痛、そして子供が物心ついてからずっと感じる「何で自分の親は自分を理解しようとしないのか! 」という、向かい合わせでセットになっている欲求不満は、そのままではまったく別次元の苛立ちなので、いつまで経っても噛み合わないばかりか、相当大人になるまで(或いは、何らかの形で、その子の一生)一種のトラウマとして人生と親子関係に影響を及ぼし続けるという事実です。 お互いに「自分を理解しろ」といい続けているわけだし、「あなたの言動は自分にとっては苦痛なのだ」という意思表示を互いに続けているばかりだからです。 判っちゃいるけど、辞められない。 だから、相手を説得したり、強制したり、納得させようとしたり、それらすべての言動は相手にとって苦痛に感じている限り自発的に従うことはありえない、ということです。 これに対して「しつけなんだからビシッとやるのが当たり前だ」と上滑りなことをいう人に限って、子育てを配偶者や祖父母任せにしていたり、下手をすると子供がいなかったり、場合によっては結婚さえしていなかったりするケースが非常に多いように感じます。 二つ目は、今現在自分でやって成功していることについて、です。 4歳からピアノを習わせていますが、年端もいかない幼児です。 まともに言うことなど聞きはしません。 そんな小さなうちから親の考えを押し付けるのはエゴだ、などとしたり顔で言う人間を見るたびにハリセンで後頭部を引っぱたいてやりたくなりますが、親がまるっきり放置しても子供の肉体は育つでしょうが、人格は放って置けばスクスクと育つことは恐らくありません。 ここはジャングルでもなければ、我々は狩猟と危険回避を教われば生きていける野生動物でもないからです。 凄まじい歪んだ情報社会の中で、常に「価値ある人間」と「その他大勢」に自分を或いは他人を分類し続けあがき続けなければならないめちゃくちゃな国、21世紀日本という環境に育つのですから。 人の心など、容易くぼろぼろにもなれば、他人を意欲的にボロボロにしたがる恐るべきエゴも容易く育ちます。 ヒステリーです。 さて、また長くなりましたが、僕が娘と向かい合ってお互いに愛し合いながらも叱り叱られ、言うことを聞かず、甘えて、駄々をこねて、色んな話し方、演出、その他諸々の試行錯誤の末に、現時点でずば抜けて一番効果的なのが「抱っこで釣る」という原始的でオーソドックスな方法です。 「何々をしてくれたら」「何々をもう一回やってくれたら」飴(抱っこ、添い寝等のスキンシップ)をあげるよ、というエサで釣る方法です。 おもちゃなどのモノと違い、何度でも欲しがりますし、お金も掛かりませんが、体は疲れます。 少なくとも心が疲れ果てて子供を憎むよりは腰が痛いほうがかなりマシです。 ちなみに、よく「飴と鞭」と言いますが「やらなきゃこれこれだぞ」とか「できなきゃこんな目にあうぞ」という「鞭」は殆ど効果が無いばかりかかなり逆効果で、子供から見ると「思い通りにしないと性格が逆上する。 信用できない。 」という人間に対する不信感の基礎を形成しがちです。 取り戻すのに数倍の抱っこが必要になります。 どの位必要かというと、その時点で子供がせがむ限り、満足していない、ということになります。 勿論、色々やらなきゃならないことだらけの中で、そんなに子供に構っている暇も中々無いのが普通ですが、成長してから親を冷たく無視したり、何を考えているかさっぱり判らない不気味な存在になるくらいなら、洗濯物を減らすために二度も三度も服を洗わなかろうが、子育てをしない夫にだらしない妻だと詰られようが、家事の多くは実際、そんなに重要極まりないことは余りありません。 僕も掃除洗濯等の家事もそれなりに妻と一緒に(或いは分担して)やりますが、溜まっている家事を一気にやってしまうことは子育てに悩むよりはずっと気楽です。 鞭はめったに使わず、人に迷惑をかけることをした場合にキツク叱っています。 普段甘い親が、顔色を変えてたまに真剣に叱るから(決して頭部は叩きません。 頭部、特に顔を叩かれるのは尤も根源的な侮辱、暴力だからです。 余程のことが無い限り多用することは問題だと思います。 親自身が、自分に鉄のように厳しいストイックで無口な頑固親父なら別ですが・・・)「叱る」ということは子供にとって「感電」とか「やけど」と同義語の「うわっビックリ! 怖かった…」という、頭ではなくて体が覚えるべきことだと思うからです。 要は、「これは怖いから、しないようにしよう」と動物的に覚えてくれれば良いことで、それが何故なのか、などということは それから随分成長して、暇なときに自問自答すればよいことだからです。 スキンシップを得よう、愛してもらおう、認めてもらおう、褒めてもらおう。 そうすればもっと気持ちよくなれる。 そのように体が覚えた子供は、大人の目から見ても、凄いやる気や吸収力、集中力を見せたりするものです。 旨くいかなければ悪循環。 旨くいけば好循環。 一日たりとも休むことなく発達していくわが子の心に、腰がボロボロになるまで抱っこをし、幼い会話に付き合い、散らかしっぱなしの掃除がおざなりの部屋に妻に小言を言われながら、それでも人間としてしちゃならないこと、礼儀作法、思いやりの無さ。 それらをしつける時だけ、叱り飛ばし、或いはされた側の悲しさ、悔しさを思わせる。 それらもすべて、愛情をいつもたらふく食べているから生まれる心の余裕だと、今現在は信じて娘を育てています。 多少なりとも参考になれば幸いです。 ■No532に返信(ミッフィーさんの記事)> 子供は1歳2歳の年子です。 > このごろ下の子にも手がかかるようになり、毎日のようにイライラしています。 > そのイライラが直接子供に向いてしまっていて、> 冷たくしたり、ちょっとしたことで怒鳴ったりたたいたり。 。 > なんかもう、自分で自分が抑えられなくて、> 落ち込んだり、怒鳴ったり。 > 情けないです。 > 上の男の子は私が近くにいくと、反射的に手で自分の頭をかばうようになってしまい、それを見て「私は何やってるんだ?」って思うと同時に、> その姿にまたイライラしてしまうんです。 > 何かをきっかけにして、どうにか今の最悪な親子関係から抜け出したく、> ここに掲載してしまいました。 > 本当に誰でもいいので、話を聞いてください。 |
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| 2005/11/06(Sun) 19:07:23 ぎむぎむ |
| タイトル : Re[1]: 糖尿病!? |
うめパパさん、こんばんは。 長文ですが、思うことを書いてみます。 >ただ、妻の尿に糖分が少し出てると言われてしまいました。 >妻は相当ショックを受けています。 ご存知かもしれませんが「糖が出る」状態が続くと、恐ろしい妊娠中毒になってしまいます。 一般的には、もしも手足のむくみと糖が出る状態の両方がある場合、妊娠中毒の初期症状と言われています。 ですから、>普通の生活の中での糖分の摂取で出てしまうものなんでしょうか?というより、普段の健康診断で受ける尿検査以上に厳しいチェックがされています。 うめパパさんの奥様の「普通の生活」がどんなものかはわかりませんが、最近の所謂「飽食の時代」の「普通の生活」ではNGということです。 参考までにウチのときは(それが本当に原因かどうかはわかりませんが)朝うっかりリンゴをかじっただけで糖が検出されたことがあります。 果物は糖分が多いですから妊娠中は食べないほうが良いようです。 またうちのカミさんの例では、妊娠中は飲み物は水と麦茶だけでした。 その他の飲料では糖分かカフェインのどちらかが入っていますから妊娠中は避けるべきです。 ただしウチのカミさんとうめパパさんの奥様では身体も違うはずですし私も専門家ではありませんから、医者の指導をきっちり聞いてください。 >また、夫として妊娠中の妻に何がしてあげれるのでしょうか?>家事は多少してるのですが…経験上、難しく考えず「なんでも」ということでしょうか。 重いものを持つ仕事や風呂の掃除のように前かがみになる作業は旦那がするべきですね。 ただし妊婦さんにも運動は必要ですから軽い作業まで奪ってはいけません。 (運動不足になると、やはり妊娠中毒になります)何かをしてあげる、というより、その前に奥様の状態を理解してあげることが必要だと思います。 医学的な面でも、奥様の心の中の想いという面でも。 よくお話されてください。 所謂マニュアル本を私は読みあさりました。 しかし実際には書物に書いてあることの実行よりも実践で経験する(笑)のほうが重要だと思いましたが、例えば妊娠末期には痔が起きやすくなるなど、夫にさえ恥ずかしくてなかなか話せないことは、本で知るしか無いですね。 こういったことをちゃんと知った上で奥様をフォローされると良いと思います。 参考までに、私のときは、ウチのカミさんにいちばん喜ばれたのは脚や背中のマッサージでした。 蛇足ですが、妊娠前後の食生活はひたすら「ごはんと野菜と魚で薄味」です。 で、私もそれを続けたところ、カミさんも私ももともと太り気味だったのが、2人とも標準体重になりました(^^)/頑張ってください! |
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